以下內容轉宰自:http://www.autoexe.co.jp/products/ig_v_converter/igvoltageconverter.html
近頃のクルマはプラグコードを持たないダイレクトイグニッションシステムを備えたエンジンが主流。文字通り、従来のプラグコードを使用す るシステムと比較して各気筒に直接安定した電力を供給、ECUから点火時期を正確に指示できることがメリットであるが、量産仕様においてはイグニッション コイルやスパークプラグの耐久マージンを最優先した入力電圧に設定されている。引き換えに性能面という意味では、システムが本来持つポテンシャルを封じ込 める傾向にある。
■点火電力約15%向上※ イグニッションコイルに供給される電圧を昇圧することで、スパークプラグの点火電力を約15%向上。 電圧変動が大きいシチュエーションにおいても安定したスパークを実現。※当社測定値
■装着はカプラーオン ダイレクトイグニッションを装備するマツダ車に幅広く対応するカプラーオンのハーネスキットを付属。専用取付け要領書により容易に装着が可能である。